「Spirit of love」は 彼の代表曲のひとつ。武豊と佐野優子の結婚式でのお祝い披露で黒人コーラス隊と歌ったヴァージョンはゴスペルを感じました。素晴らしいカバーは数多く…、クラプトンの「Change The World」、玉置浩二の「ロマン」、ほか「Desperado」、「木蘭の涙」、「Ya Ya(あの時代を忘れない)」そして、私・Shukenもカバーした「生まれ来る子供たちのために」・・・などなどあげればきりがないほど。
ゴスペル・Gospel の由来は God Spell(福音)やGood Spell(良い知らせ)とのことですが、そのジャンルは幅広いですね。中でも私はソウルなどブラックミュージックが好きだったことからも、いわゆるブラック・ゴスペルというものに傾倒してきました。歌っていると理由もわからず涙が溢れたり、感謝の気持ちでいっぱいになったり。そんな思いは今も忘れることはありません。
E.G.T.でのライブはできても年に2回か3回ほどになるかとは思いますが、時にユニークに時にベタで直球で大マジに、愛と勇気と生きる喜びを感じ届けていきたいと思います。Eternal Glory Tokyo どうぞよろしくお願いします🙇また弾き語りのうたびと・シュウケンの方も引き続きこれからも活動してきますょ(^^♪
もともと一人でこっそりと配信しようと思っていたアイデア。というか6月ごろに一度「Facebook なのに No facebook ライブ」とやった自宅からの配信。音楽番組としてそれなりに企画・準備したにもかかわらず、音もよくなく内容・構成もいまいち。終わった後そうとう凹みました。なので次はもっとしっかりと思っていたのでした。
透き通る優しい声の女性ヴォーカルのネルコさんと、チャーのようなかっこいプレイのギターのチャーハンさんの男女ユニット。以前、カフェツムリさんのアーティストライブパーティで、松原みきさんの「真夜中のドア・・stay with me」のアコースティックアレンジを聴いていっきに惹きこまれました♪今回は金子マリとチャー・ヴァージョンの「ありがとう」などたまらない選曲と切れのあるギターと美しい声を披露してくれました!
ふと、あるメロディを連想した。アーティスト「さかいゆう」が「君と僕の挽歌」という曲でかなり前にブレイク。音楽家として成功を目指した親友が18歳で亡くなったことがきっかけで、さかいゆうさん本人が変わって音楽家を目指すことになった。との逸話があり、死を悼む「挽歌」として「How's it going ・調子どうですか」と天国の親友に歌い・語りかけている。